READER CONSULTATION

本を読んでも、
自社の場合が分からなければ
ご相談ください

小堺桂悦郎の著書をお読みいただいた方を対象に、電話またはメールで無料相談を行っています。

著書に関連する資金繰り、銀行融資、資金調達についての疑問や、自社の場合にどう考えればよいかをご相談いただけます。

読者無料相談は、小堺桂悦郎の著書をお読みいただいた方を対象としています。

FOR READERS

誰でも利用できる
無料コンサルティングではありません

この無料相談は、小堺桂悦郎の著書をお読みいただいた方への読者サービスです。本を読んだうえで、「自社の場合はどう考えればよいのか」「本に書いてある内容を、どのように自社へ当てはめればよいのか」といった疑問にお答えします。

WHAT YOU CAN ASK

資金繰り・銀行融資・資金調達の
ほとんどが相談対象です

20冊以上の著書の多くは、会社の資金繰り、銀行融資、資金調達を扱っています。著書に関連する疑問を、幅広くご相談いただけます。

01

最新の決算が赤字だったが、次の融資は受けられるか

02

債務超過を理由に融資を断られた

03

黒字ではあるが、利益に対して年間返済額が多すぎる

04

複数の借入れを一本化して返済額を減らせないか

05

次はどの金融機関へ融資を相談すればよいか

06

リスケを検討すべき状況か

07

リスケ中だが、いつから返済を再開できるか

08

リスケ後に新たな融資を受けるには何が必要か

09

建設業などで受注が増え、一時的な運転資金が不足する

10

在庫や仕入れ増加に伴う短期資金を調達したい

11

業績改善に必要な設備投資資金を調達できるか

12

債務超過を解消する経営改善計画をどう作るか

13

業績改善後の事業承継をどう進めればよいか

FREE CONSULTATION

問題点と解決の方向性を整理します

無料相談では、次のような内容を確認し、考えられる対策をお伝えします。

現在の資金繰りのどこに問題があるか
利益と年間返済額のバランス
預金、売掛金、買掛金、借入残高から見た資金不足
次に融資を相談する金融機関の考え方
借換えや一本化を検討できるか
リスケを検討すべき状況か
経営改善計画に何を盛り込むべきか
参考になる著書や無料ダウンロード書式
今後の準備スケジュール

無料相談では、問題点を整理し、考えられる解決策の方向性をお伝えします。融資の実行を保証するものではありません。

HOW TO CONSULT

電話またはメールでご相談ください

PHONE

電話相談

相談時間
約30分
相談方法
電話(Zoomでの無料相談は行いません)
相談方法
電話
Zoom
無料相談では使用しません
相談料
無料
対象
小堺桂悦郎の著書の読者

預金、売掛金、買掛金、借入残高など、決算書の主な数字を口頭で確認します。すべての数字を細かく確認しなくても、資金の運用と調達の問題点はある程度整理できます。

タップして電話できます022-722-5670
EMAIL

メール相談

簡単な質問は、メールで回答します。銀行交渉など、数字や状況を詳しく確認する必要がある場合は、返信メールで電話相談をご案内します。

資料の送付について

現在の問い合わせフォームには添付欄がないため、まず相談内容をお送りください。決算書などの資料が必要な場合は、返信で送付方法をご案内します。

メールで相談内容を送る
預金1,000万円
売掛金1,000万円
買掛金2,000万円

主な数字から、資金不足の原因を整理します

例えば、預金が1,000万円、買掛金が2,000万円であれば、目先の支払いに1,000万円不足しています。売掛金が1,000万円あり、入金時期が支払日より前であれば、預金と売掛金の入金で買掛金の支払いが可能です。

さらに借入残高やその他の資産を確認することで、債務超過の可能性や、次の融資交渉の難易度を推定します。

金融機関の選び方決算内訳書の借入金の内訳を確認し、前年と比較して融資残高が最も減っている金融機関などから、次に相談すべき候補を検討します。

WHEN SUPPORT CONTINUES

継続的な相談が必要な場合

一度の相談で方向性が整理できる場合もあれば、その後の決算や銀行対応について再度ご相談いただく場合もあります。同じ案件について継続的なアドバイスが必要な場合は、有料相談をご案内することがあります。

PAID SUPPORT

期限が迫った融資交渉は、
有料相談となる場合があります

「今月中に新たな融資を受けられなければ資金ショートする」「確実な融資交渉のアドバイスが必要」といった、期限が迫った相談は、無料相談の範囲を超える場合があります。

ただし、そのような場合でも、最初のご相談で考えられる解決策の概要はお伝えします。準備期間が短く、継続的な銀行交渉アドバイスが必要な場合に、有料相談をご案内します。

今月中など、期限が迫った融資交渉
融資を受けるための継続的な個別アドバイス
試算表、借入一覧表、資金繰表、経営改善計画の作成指導
リスケの実行・継続交渉
リスケからの返済再開・融資再開
複数金融機関との調整
大きな債務超過の改善支援
1億円以上の設備資金調達
無料相談の後に、積極的な営業や勧誘は行いません。

相談者から有料相談の内容や料金について質問があった場合、または無料相談の範囲を超える継続的な支援が必要な場合にのみ、内容と料金をご案内します。

BEFORE YOU CALL

相談前に、分かる範囲で
ご用意ください

電話相談の際、次の数字があると状況を整理しやすくなります。

すべて揃っていなくても相談できます。
分かる範囲の数字を口頭でお伝えください。

最新の決算書
可能であれば前年の決算書
借入金の内訳書
現在の預金残高
売掛金、買掛金の概算
毎月または年間の借入返済額
必要な資金額と必要な時期

CONSULTATION FLOW

読者無料相談の流れ

STEP 1

本を読む

現在の悩みに関連する小堺桂悦郎の著書をお読みください。

STEP 2

電話またはメールで相談

自社の場合に分からない点を、そのままお伝えください。

STEP 3

問題点と方向性を整理

決算数字や借入状況を確認し、考えられる対策と準備事項をお伝えします。

STEP 4

必要な場合だけ継続相談

継続的な銀行交渉や資料作成指導が必要な場合に、有料相談をご案内します。

これだけは知っておきたい 資金繰りの基本と常識 表紙

FIRST BOOK

まだ著書を読んでいない方へ

資金繰りや融資について初めて学ぶ方には、まず『これだけは知っておきたい 資金繰りの基本と常識』をおすすめしています。

資金繰り表、借入一覧表、経営改善計画など、経営者が自分で資金繰りを考えるための基本をまとめた一冊です。

ASK EARLY

本を読んでも、自社の場合が分からなければ、
早めにご相談ください

「もっと早く相談すればよかった」
「あちこち情報を探す前に相談すればよかった」
と言われることが少なくありません。

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